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2004年8月12日

フォント関連 その3

さてどうしたものか…。

とりあえず、FontSubstを使って、システムフォントをTungstenFontで置き換えてみる。ここまではfonts4OS5でもオッケーなんだよな…。

んでCJKOSで日本語化…。なるほどこの手があるか…。
ん?これだと、IMEがないなぁ…。そかJ-OS IMEがあるな…。これを有効にして…あれ…立ち上がらないぞ…。

んじゃ、CJKOSを有効にした状態で、J-OSも有効に…。をJ-OS IMEも起動した…。CJKOSのハイレゾフォントが見るに耐えないので、ハイレゾフォントを入れてみる。さてここで更に問題…。もちろんリムフォントの丸文字フォントは使えない。もちろんフォントデータを改造して使うのも違反になる…。

どうしたものか…。一応J-OSの標準フォントと比べて遜色なしのCJKOSのハイレゾフォント表示になったし、1byteフォントもTungstenになったけどさ…。うーん、これじゃ安定しないだろうなぁ…(笑)。

これだと、FontSubstとCJKOSとJ-OSのトリプルレジストですか…。さすがにちょっときついなぁ(笑)。

コメント(2)

これは?
FontSubstの代わりに、YAHM+FontHackVはいかがでしょうか?こちらは両方ともFreewareです。

紹介ありがとうです。
FontHackVは結構懐かしいインターフェイスですね。手が勝手に動いて、気づいたら設定が終わっていました(w
うーん。でもフォントはやっぱりTungstenのフォントがいい(^^;。
ということで、とりあえず一晩Fontsubst+CJKOS+J-OSの組み合わせで使ってみましたが、安定しているのでとりあえず、この組み合わせでいじめてみます。
キャンセルが文字化けするのはいつものことなので気にせずに…(w

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このページは、なるが2004年8月12日 20:41に書いたブログ記事です。

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