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2008年7月 7日

MHP2G サポートハンター?

【MHP 2nd G】第65回 献身と猪突猛進 / 大塚角満の ゲームを“読む!”

突然ですがハンターというものは大別すると、”猪突猛進型ハンター”と”献身型ハンター”のふたつのタイプに分けられると思う。


ちょうど、先週、この2つを使ってみた。



私のキャラクターLeo君は、普段は、双剣で猪突猛進型ハンターの典型だ。



アイールキッチンで肉+野菜の料理を美味しく頂き、体力+攻撃力を上げて狩りに望む。狩りが始まるとすかさず、こんがり肉を食べて、スタミナをMAXにして、目標のエリアに駆けて行き、エリアに入る直前に、狂走剤と、怪力の種、忍耐の種で更にドーピング。エリアチェンジと同時に、モンスターへ突進、突きから乱舞へとつなげて攻撃をしていく。

乱舞中はダメージを受けてもそのまま攻撃していけるので、多少のダメージは無視しつつ、乱舞。気がつくと、体力ゲージが1/5って事もざらなので、結構な確率で事故死も多い…。

もちろん、こんな状態なので、きれいにはまれば、レイアなどは尻尾切断から頭鱗破壊へきれいに繋がっていく…が、大抵、同行のハンターが気を利かせて、都度粉塵などのサポートをしてくれている。

これはとても有難いことで、何度も助けていただいている。



しばらく前から、献身型のキャラとして、修行もしているLeo君。

やっと、なんとなく周りに迷惑がかからない程度までスキル(人間のね)もあがってきました。

先週は、タイミングよく3人PTができたので、ちょっと趣向を変えて、この献身装備でPTに出てみました。



ここしばらく修行していた、狩猟笛「龍木ノ古笛【神歌】」。

これに、フルフルZシリーズで固めた広域+2装備。笛吹き名人と捕獲の見極めつきで狩りに向かう。



持ち物は、自分用の秘薬と回復薬Gを中心に最小限

PT用に、回復薬20回分(追加:薬草+アオキノコ)、粉塵13回分(追加:粉+爪)、解毒薬10回分、怪力の種、忍耐の種、罠+罠調合分

などPTを優先として持ち込む。



狩りに出かけたら、まずは、自分の強化をしてみんなが集まる場所に向かい、同じエリアの端っこで、狂走重ねがけやら、風圧軽減→無効やら、攻撃力大の重ねがけを行いつつ、回りのキャラの体力ゲージにあわせて、回復アイテムを使いつつ、状況を判断しサポートする。



途中、後1音演奏すれば効果が出るってところで無理して演奏し、PTキャラの体力回復が間に合わなかったりなどの失敗もあった(^^;が…、概ねPTには好評だったようだ。

雪山のGティガなんかは、エリア8の山上で演奏することで、ティガが崖に刺さったりもして、結構いい感じだったみたい。



一通り演奏もして余裕があれば、もちろんハンマーなので、突っ込んでいって、テンプシー!炸裂。上記の武器は麻痺属性なので、相手が麻痺したら、「あと、よろしくー」といってエリアの端のほうに退避して、再度演奏開始…。



んー。ドラクエの僧侶…?



あれ?でも、この役は…私のキャラではない気がするな…。



昔っから、私のLeoってキャラは、派手でスピード中心な魔法使いだった気が…。そういう意味では、双剣も間違いではないけど…。

んー。ライトボウガンあたりも修行したほうがいいのかも…。



まぁその前に、狩猟笛の選択とフルフルZの装備をもう少し調整しておこう…。攻撃力は種に任せて、属性耐性とかをもう少し詰めてみるのもいいかも知れないな…。

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