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2008年7月 8日

PSPにCFW導入(番外編)

今日の昼休み、友人のPSPのCFW化をした。

とにかく、スクリーンショットに惹かれたらしく、メーカー保証がなくなるという、悩んだ挙句の決断だったようだ。



ということで、

ノーマル→3.90M33-3→4.01M33→4.01M33-2

を30分ほどで完了。



MMS(マジックメモリースティック)がすでにあるので、一瞬です。

 MMSを入れてTOOLバッテリーを入れる。

 MMSにフラッシュのバックアップを取る。

 MMSで、CFW化(3.90M33-3)する。

 通常のMSで、4.01M33へバージョンアップ。

 通常のMSで、4.01M33-2へバージョンアップ。



その後、

screenshotbmp.prx

を入れるために、

自分のpluginsフォルダをコピーしておしまい…。

起動したら、一度フラッシュを初期化して、プラグインを有効にして、バージョンを確認して終了。



一度環境ができていると、すごい楽です。



ゆっくりと動作確認をして、スクリーンショットの動作確認をして、40分で完了です。



これで、自分の狩りの思い出をアルバムに残して楽しんでくれるとうれしいですね。

自分もMHP2Gを始めた当初から、スクリーンショットが撮れればよかったなぁ…と色々思うこともあります。始めて自力でレウスを狩ったときとかね。やっぱりそのときは感動しても、時間が経つとなんとなくぼやけてくるじゃないですか。なんか、機械的に素材集めするようになったり…。



電撃文庫の、魂を継ぐ者(全5巻)なんかを読むと、やっぱりジックリ狩りを楽しみたくなるんですよ。始めて飛竜を狩ったときの感動を思い出して…。



そのときの感動を思い出すのに役立つスクリーンショットはやっぱりうれしいですよ。



できれば、次回のMHPバージョンには、せめて狩りが完了したときのクリアショットをMSに自動保存してくれる機能を標準でつけてほしいと思います…。

 

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このページは、なるが2008年7月 8日 21:45に書いたブログ記事です。

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