DPPに傾き補正が入りました。といっても、日本語版はまだですが。
とりあえずus版をダウンロードして試してみました。
いいですね。DPP一本で処理できるのは、劣化が少なくていいです。
ただし、相変わらず重いので、数百枚の修正をしたいとは思いません。
やっぱり、真剣に追い込む1枚に限って...という使い方になりそうです。
んで、じゃあ量産してしまった、三半規管が狂ったほかの写真(^^;はどうするの?
ってことなんですが・・・。
今までどおりPicasa3での処理になりそうです。
だって、レスポンス速度が10倍速いんですもん。
ファイラーとしても秀逸で、かなり速いですし、最新版ではRAWも処理できます。
まとめて、透かし?(うちのアップされている右下のcliepark.com っていう文字を入れてリサイズをまとめてやるときも馬鹿ッ速ですので、Web用にはもってこいです。
今までどおり、
EOS Utilityで取り込み → Picasa3で画像チェック+修正+Web用の変換
↓
追い込む数枚はDPPで処理 → 必要に応じてPhotoshopで修正
って感じに落ち着きそうです。
傾き修正のためだけにPhotoshopを立ち上げる頻度は減りそうですけど。
ということで、ファイル整理や傾き修正だけのためなら、DPPではなく、Picasa3も一度おためしください。>皆様
こんにちは。
なんとUS版のアップデータを乗っけましたか^^
私もやっちまおうかなと思ったんですが、英語が分からないと困るので
やめときました(笑)。
Picasa、良さそうですね。一回ダウンロードして使ってみようかな。
kotodaddyさん
普段使っている機能なら、まぁ、英語になっていてもなんとなくわかりますから問題ないです。本当に分からなくなったら最悪入れ直せばいいし。
Picasaいいですよ。別に入れたからDPPが使えなくなるわけではないので、とりあえず入れてみて気に食わなければ放置とか削除でも問題ないです(笑)。