携帯の最近のブログ記事

INFORBARがきちんとBARで出ますw。

とはいえ、iPhone4Sに機種変してから、携帯の新機種については、全くといっていいほど気にしなくなりました。
どちらかというと、Appleの発表会のほうが気になります。

iPhone4Sにして後悔している事といえば、バッテリーが心許ない事くらいでしょうか。
ただ、こいつは、他のAndroidのスマフォに機種変してしまったら一緒...というかもっと酷い(最初から予備バッテリーが付いているスマフォってのもどうかと思う)ものもあるので、iPhoneだから問題...ってわけでもないですね。

よく話題になるのは、ワンセグですかね。
iPhoneに限らず、海外モデルのスマフォを薦めると「ワンセグ見られないんだよね?」と聞かれます。でも携帯でワンセグ見ている人をほとんど見ないんですよねぇ。311の時とサッカーのワールドカップの時くらいですかね。最近は「ワンセグかっ!?」と思っても、HDDレコーダー経由で転送した動画だったり、動画配信サービスのものだったり。リアルタイムでワンセグを見ているかたよりもPSVitaを使っている人を探すほうが簡単ですw。
あれば嬉しい...のかもしれないですが、結局バッテリーだの電波の入りだの...で使わない。そのために携帯が大きく重くなって変なアンテナがついたりもします。
ってことで、これはいらない...w。

ワンセグよりも重要度が高いのはお財布携帯でしょうか?
お財布...というよりも、会員証などのICチップの機能でしょうかね。お財布の分は実はSUICAとかPASMOが一枚あれば全く問題ない。もちろん財布すら持たずに携帯1つでどこまででも行動する人にとっては重要なのかもしれませんが、財布と携帯を持って歩くのであれば、別にお財布携帯のお財布機能は特に無くても困らない。携帯だと駅でチャージする時とかも手間取りますしw。クレジットカードでの自動チャージなら問題ないのですが...自制心が低い私の場合際限なく使いそうなので自動チャージなんて怖いことはデキませんw。
どちらかというと、財布が分厚くなる原因や「ポイントカードはありますか」と言われてすぐに出てこない各種会員カードの替わりとなるICチップの部分のほうが重要だと思われます。ヨドバシとかGEOとかANAとか...色々便利なんだよねぇ...。こればっかりはお財布携帯+アプリの組み合わせじゃないと登録することが出来ない事がほとんどなので、これだけはなんとかしたいですね。SUICAやPASMO、Edyなどの一般的なカードで顧客登録出来るようにしてくれるといいのにねぇ...。<各種サービス。

緊急速報メール(緊急地震速報と追加機能)は、最近のはみんな対応しているので問題なし。

あとは...突っ込まれるのは赤外線とデコメです。意外に赤外線って未だに需要があるんですね。特に主婦w。まぁアドレス帳のやり取りは、QRコードを表示して読み取ってもらえれば問題なく出来るんだけど、みなさん慣れるまでが大変ですね。それとデコメも結構需要がありますね。スマフォでもデコメ対応のアプリがあったりするのですが、標準の機能での対応ではなく、専用のメールアプリを使わなければ駄目な感じです。...が実際この辺りはよくわかりません。まぁデコメを送ってくる友人もいませんし、送ることもないので...(笑)。
でもデコメって基本、画像添付のマルチパートHTMLメールなんだと思っていたんですが違うんですかね?だったらメールから、ブラウザに引き渡して上げればそれで問題ない...気もするんですけど...。

ということで、iPhoneにして結局困っているのは、ヨドバシとかANAとかGEOの会員証が元にもどったくらいですかね...。

結局、iPhone4Sにして、メリットが限りなく大きくて、デメリットは気にならない程度...ってのが私の状況です。

まぁ、INFORBAR2なんて骨董品を使っていたため、3世代くらい周りが進歩していたので、どんな機種に変えても同じだったかもしれません。

そういう意味では、iTunesで音楽や動画も管理していたので、移行は簡単だし使い慣れている使いやすいソフトだっていうのも、ひとつの理由だったかもしれません。
iTunesって結構軽快に動くしね...某SONYのソフトと違って。

もちろん最新のSONYのパソコンでソニエリの携帯とかPSVitaとかを使えば快適に動くのかもしれませんが、私のパソコンじゃ...まともに動きません(汗)。要求推奨スペックが高すぎなんだよな...SONYがのソフト。

ということで、そろそろ、パソコンがほしいなぁ...とw。  <そこに落ち着くのか...このブロクのエントリーは(笑)。

119番中に異常終了、再起動――“電話”には決して許されない事態にスマホはどう取り組んでいくのか|スマートフォンの理想と現実|ダイヤモンド・オンライン

日中に街中で使っていたら、突然ブチっと切れてしまった、という。いろいろ話を聞いてみると、
どうも端末自体が異常終了を起こし、自動的に再起動(リブート)をかけてしまったようだった。

iModeやらezwebが普及してから、携帯アップデートが普通になりました。

もともとは、電話機は売り切りで、売った後ではシステムの更新が出来なかった時代から、売った後でもOSやファームの修正が可能になったため、メーカー側も品質保証のレベルが、変わっているのだと思います。

ずーっと疑問に思っていたんですよね。最近の携帯ってあまりにも不具合が多すぎる。

もちろん機能追加などによる、ファームのアップグレードはユーザにとってもメリットはあるので、いい事だとは思います。
でも、不具合修正の、ファームのアップデートが多すぎる。

携帯のニュースサイトを見ても、不具合アップデート情報が無い週の方が少ないのではないでしょうか?

もちろん、電池が爆発するなんてハードウェアの問題なら、速攻回収なので、メーカーもハードウェアに関しては厳しい管理がされているでしょう。でもソフトウェアの管理は?
バッテリーが10%以下になった場合に電話が繋がらない...なんて、一昔前のテストでなら一発でわかるはずの不具合も、最近では、販売した後でユーザからのクレームが出てから初めて発覚するとか、あまりにもズサンな事になっています。

昔のパソコンでもありましたが、ユーザをベータテスタとして扱っているんじゃないの? っていうくらい酷いものも沢山ありますね。

ましてや、電話は、生活インフラの一部です。

ガス、水道、電気、電話...って片手で数えられる中に入るもののハードを売っているということを今一度認識して欲しいですね。

auのiPhone「通信中に電話着信したら、通信が途切れる...」いいじゃないですか。「通話中にメール受信したら、通話が切れる」なんて事だったら目も当てられませんが(笑)。
もちろん、SBのように両方出来るに越したことはないと思いますけどね。

携帯アップデートが出来なかったら、どれくらいの損失(回収、改修費用)がかかるか、もう一度メーカーは計算して青くなってみて欲しいですね。

総務省も、不具合に対するユーザへの補償制度の制定なんかをガンガンやってもらって、不具合が出たら1ヶ月の50%の基本料金の返却をすること、とか指導してくれたら、もっとメーカーも本気になってくれると思うんですけどねぇ...。

不具合でユーザが被っている被害を、携帯アップデート、その間のパケット無料...とかいうお茶濁しでごまかされているだけのような気がするなぁ。

まぁ、いま日本の携帯メーカーに対してこんな事やったら、ほとんど生き残れないような気もしますが...(汗)。

スマートフォンのきちんとした定義を教えてください。
いろいろ考えてみたのですが、人に説明できませんでした。

とりあえず、Phoneってくらいなので、電話機能があるのが必須というのはわかります。

そもそも、昔の定義だと、PDA+電話=スマートフォンだったんだけどねぇ。

最近出てきた、二つ折りスマフォとか、スライドスマフォ と、今までの二つ折り携帯、スライド携帯の違いはなんですか?OSがAndroid かどうかの違い?
でも、そもそもの定義では、OSの種類制限なんてないので、今までの二つ折り携帯やスライド携帯だって、スケジュール管理も出来ればネットも見られる電話な訳だから、PDA+電話機能 なわけで...。

タッチパネル+電話機能?
まぁ確かにPDAはPalmPilotの時代からタッチパネルは必須だったので、PDAを因数分解していけばなんとなくおぼろげに見えてくるような気もしますが...。

それでも、二つ折り携帯やスライド携帯だってタッチパネルを採用している物があるので、これにしたって、定義とはできない。

PDA=「Personal Digital Assistants」+Phoneなんだから、

電話機能あり
スケジュール管理ができる
住所録、ToDo、メモ帳機能がある
持ち運べる(ポケットに入る?)
タッチパネル
アプリの開発環境が提供されている
アプリがサードパーティなどから提供されている

って所なのかなぁ...。

だれか、目からウロコな定義を、私にください。

「スマートフォンってなんですか?」

au Online Shop(エーユー オンライン ショップ)

au オンラインショップで電池パックを買う

今回の災害で携帯電話のバッテリーが心もとないと思った方は沢山いらっしゃるのではないでしょうか?

auの携帯電話は、オプションのバッテリーパックをauのオンラインショップでポイントを使って買うことが出来ます。
auショップにあるカタログを見ていただくといろんなバッテリーがさまざまな価格で用意されていますが、auのオンラインショップでは一部を除いて上限2000pointで購入することが出来ます。もちろん1575円(税込)や、1470円(税込)のバッテリは、それぞれ1500point、1400pointと消費税分安くなりますし、私がサブで使っているG'zOne W42CAの5040円のバッテリーも2000pointで買うことが出来ます。

今回の地震で、コンビニや家電量販店では、乾電池で充電できる簡易充電器が軒並み売り切れになりました。もちろんまったく電気がない状態ならば、電池で充電できるものしか使うことが出来ません。しかしこの簡易充電器では、機種と充電器によってはバッテリーの半分程度しか充電できなかったり、充電器の電池を交換できずに使い捨てのものもあったり、充電器は買えたけど電池が買えなかったなど、100%満足できないこともしばしば。また通常、鞄に入れて歩くには、電池を含めるとそれなりの重さになるし、意外に場所もとるし...ということで、不満な点もあります。

もちろん交換バッテリーパックは単体では充電できませんので、携帯に入れてから充電しなければならないという手間は掛かります。

自分の携帯をもう一度見直してみてください。バッテリーだけだと、如何に薄くて小さくて軽いか?ということに気づくと思います。簡易充電器の代わりになるものではありませんが、交換バッテリーがひとつあれば、どれだけ緊急時に助けになるか。

もう一度、自分の持ち物を確認してみるのもいいかもしれませんね。

ちなみに、私は、
携帯の予備バッテリーパック。
単3x2本のUSB電源供給ケース と 単3x2本。
DSLite,PSP,au携帯,iPod,マイクロusb,ミニusb <-> USB の充電ケーブル
が鞄に入っています。
通常はパソコンを持ち歩くので、上記で十分です。
パソコンを持たないときは、上記に加え、USB電源供給用のacアダプタ を持っていくことが多いですね。

機器ごとのacアダプタを考えた時期もありましたが、結構かさばるんですよね。

ちなみに、auは、sim採用端末の場合は、機種変更のときに「端末追加でお願いします。」というと今までの携帯もsimカードの差替えで使うことが可能です。リサイクルも重要ですが、いざというときのために、1つ前の機種くらいは手元に残してたまに充電しておくのが良いかもしれません。

問題は次に考えている、WiMAX htc EVO WiMAX がsim端末じゃないんだよなぁ...。

ソニーが「Xperia PLAY」を正式発表、その全容がようやく明らかに - GIGAZINE

ソニーが「Xperia PLAY」を正式発表、その全容がようやく明らかに

販売台数規模を、ゲーム機として考えているのかスマートフォンとして考えているのかは解りませんが。 今更初代PSのゲームが牽引できるとは思えません。

スマートフォンとしてみた場合、1年もすると他のAndroid携帯に置いて行かれている気がするし、かと言って互換性を考えると2年毎にモデルチェンジできるとも思えないし。

そもそも、Android携帯のゲームって低金額薄利多売というイメージでいる方がほとんどなので、このハードを買っても、2000円以上とかのゲームをダウンロード購入してくれるユーザってのはあまりいないのではないかと。

2,300円のゲームだと、作るほうもパイが多くないといけないから、結局すべてのAndroid携帯で遊べるようなインターフェイスのゲームになる。

結局は今のタッチパネル対応の簡単なゲームコンテンツ+昔の初代PSのゲームが中心となってしまい、それならば、PSP(NGP購入予定含む)を持っている人は、初代PSのゲームを遊びたければPSPで遊んで、スペックや仕様にとらわれない好きなモデルのAndroid携帯を買えばよい。結局爆発的にハードは売れるものではないので、結局ソフトも既存のAndroid 向けソフトか初代PSの焼き直しとなり、2年後には参入したゲーム会社もNGPや3DSにシフトしていき、あっという間に過去の産物となりそう...。

ゲーム機って、
1.出た当初はかなりハイスペックでハードに引きづられて購入する初期
2.時代がそのスペックに追いついたころにはハードを熟知した面白いゲームが登場する時代
3.ハードが時代遅れになるころには、ハードをすべて使い切った、売れたソフトの2とか3の円熟期
4.互換後継機への乗り換え期(後継機でも今までの作品が遊べます的な)
で5から10年周期になっているように思いますが、
Androidの流れに乗せてしまうと、
・現行の半年から1年でOSのマイナーバージョンアップ。
・4半期ごとにどんどん新しいモデルが出てくる。
・ユーザの買い替えは2年程度の周期
となってくるので、早ければ1年、長くても2年すればほとんど相手にされない時期になっているんではないかなぁと思います。
当然作っている側がスマートフォンとして考えていれば、それ以上の長い息のモデルとは設定していないと思いますので、結局は2年程度のハードと見ているでしょうし、それまでにPSSのサービスがものになれば、普通のAndroid向けソフトがそこそこ出てきて後継のXperiaPro2とかZ7(なんだ?それw?)とかで、そこそこのビジネスになればよし。そうでなければ、SONYのことですから、さくっとPSSのサービス終了宣言なんかされるかもしれません。

どうも、XperiaPLAYって、PSPGoに通信回線を付けただけ...としか思えないので、売れ方も踏襲しそうで怖いですねぇ(笑)。

過渡期のSONYのサービスって、さくっと切られる事があるので、怖くて...(笑)。
まぁ、なんとかなってくれると、世の中楽しいので、売れて欲しいとは思いますが...。

あ、これauで出てランニングコストが安くなって、しかもXperiaPLAYのSIMがNGP発売後そっちに刺さるというのであれば、購入はあるかも知れません。

じゃないと、夏に買って、2年縛りでNGPに手が出せなくなるなんて事になったら目も当てられないw。

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