雑貨&文房具の最近のブログ記事

2013年6月19日

1DXが届いた

HKから国際航空便で荷物が届きました。
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中身は...
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そしてそのセット内容。EOS-1DX 16-35mmf2.8LIIレンズキットです。
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ストラップも赤ラインのEOS/Canonロゴ入りのいつものやつです。
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レンズとストラップを装着してみました。
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Xのエンブレムが格好いいっ!
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シャッターと、サブ液晶まわり。
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裏のコントロール部分が集中しているところ。
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1DXには縦グリップのところにもマルティスティックが付きました。これが便利。
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こうやって見ると、16-35が小さく見えますね。
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他のレンズに比べて、16-35は「くびれ」がしっかりしていて、細いイメージがありますね。
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んで、本物と並べてみました。いやぁ、この細部の造形しっかり作りこんでありますね。
コレクターズアイテムとしては久しぶりにワクワクするミニチュアでした。
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あ、ものは、レンズが4GBのUSBメモリ、本体がUSBメモリのキャップですw。一応実用性もあり(笑)。

2012年3月 5日

2012年(度)の手帳は、HYBRID(笑)。

毎年のように、紙になったりPDAになったりしていた手帳ですが。

今年は、iPhoneでi手帳を使うんだろうなぁ...と漠然と考えていました。
んで、昨日、娘のチアレッスンの帰りに、娘のチアのノート(活動記録帳みたいなもの)を買うために、東急ハンズに寄ったのですが、そこでsmarecoなるものを発見。
思わず買ってきてしまいました。

最近流行りの、紙とスマフォ(アプリを使っての)連動企画w。


そもそも、RHODIAのメモパッドを使っていたのですが、最近はSHOT NOTEに鞍替えして、メモした片っ端からiPhoneに取り込んでいたのですが、これが結構便利だったんですよ。


んで、やっぱり手書きで書いたものを、画像とは言えiPhoneに取り込めるってのは、かなり便利だという事で、スケジュール帳が連動出来る...という事でそそくさと買ってしまいました(笑)。


まぁ、それなりに便利では有るのですが、どうしても必要か?というと微妙な感じ。

書いた内容をOCRで文字にしてくれればすごい便利になるんでしょうけど、現時点ではそこまではしてくれない。
標準のカレンダーのメモ欄に、画像(のリンク)が張り付く感じです。

色々頑張っている感は有るんですが、洗練されていない感じです。

アプリも、カレンダーアプリが横限定ってのも結構厳しいです。
アプリを立ち上げたら、いきなり強制的に横向きでカレンダー(画像)が表示されます。
んで、更には、smareco Diaryの当月分を取り込もうとしてカレンダーアプリの中からカメラを立ち上げるといきなり縦画面での撮影になるという...。なんとも、痒い所が有りまくりなアプリとなっています(笑)。

あとは、SHOTNOTEと別アプリってのも...まぁ仕方ないとは言え...なんだかなぁ...って感じですねぇ。

各社APIを公開してくれたら、優秀なプログラマが有料無料で作ってくれると思うんですけどねぇ...。

そのほうが、最終的に紙のノートパッドやスケジュールが売れると思うんだが...。
この辺りやっぱり日本の企業って感じがしてなりません(^^;。


ということで、smareco Diaryですが...ほぼ9割方、紙のスケジュール帳となりそうな予感がします(^^;。

まぁ実際、見開き1ヶ月カレンダーのスケジュール帳としては結構書きやすいし、やっぱり仕事でスケジュール調整をした時にiPhoneを取り出して...とやると余り良いイメージを持たないおじさん連中も多いし、やっぱり何倍も紙の方が視認性が高いので、まぁ悪くはない買い物ではあったかなぁ...と。

そのうち、アプリがもっと使いやすくなるかもしれないですしね。


もっともっと、洗練される事を希望する分野だと思います。

OCRで文字変換してくれて、今月対応予定(かもしれない)のsiriとも連携したりしたら、そりゃ驚きます。

機能や発想は悪くはないので、もう少し進化してくれたら、化けそうだな...と。

2010年7月20日

電球

ここ半年の間で、白熱灯を、蛍光灯タイプ、LEDタイプなどに置き換えてきた。
んで、余りにもはっきりと一長一短があるので、覚書。

蛍光灯タイプは、本当に点灯直後は暗いです。最近のすっげー高いのは違うかも知れませんが、1000円前後のものは、安定(本来の明るさになる)するまでに数十秒から数分かかるようなイメージです。トイレなど数分しか点灯させない場所には全く向きません。

LEDタイプは、明るいと思われがちですが...、部屋の室内灯(特に傘タイプとか)の球の置換えはやっちゃいけません。こいつはダウンライトやスポット球の置換えに向いていて、白熱灯(いわゆる「裸電球」でイメージする球)の置換えには不向きです。
白熱灯が球形状に明かりが広がるのに対して、LEDライトは半球状に光ります。要するに、LEDライトを裸電球のようにぶら下げると、真下のみが明るくなります。部屋の壁の上側と天井は真っ暗です。間接光が全く無いので部屋がとてつもなく暗く感じます。

これを理解しないで、家中の電球をLEDに替えたらとてつもなくどんよりした生活になります。

LEDをソケット側にも1列1周程度、埋め込んでもらうだけで結構違うと思うんだけどねぇw

ということで、電気代や40倍長持ちなんてキャッチコピーに踊らされるとえらいことになりますよー。
現時点なら、温白色とか色温度低めの蛍光灯が一番違和感なく使えるかも知れませんね。
トイレ、風呂などの付いている時間が短い場所は今までどおり通常電球ですねぇ。
更に動体センサーなんかにしておくのが良いかも知れませんね。あの庭とか駐車場で人を感知して電気がつく奴。うちの近くのは野良猫を感知して点いたり消えたりしてましたが...。

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