デジ物:CLIEParkのブログ記事

Graffiti入力、Androidに復活

月日は流れましたが、思えばあのころは文字入力そのものが楽しかった......そんな遠い目をしたくなる人へぴったりなのが、このAndroid用Graffitiです。

欲しい...。

しかも、Graffiti2 ではなく、1のほう。
これは完璧でしょうっ!

...あれ?
1のほうって、特許がらみで使えなくなったのではなかったっけ?

あ、思い出してきた。
Xeroxが相手だった...。このおかげで、Palmの業績が...<違うかw

なんか、思い出したら腹が立ってきたぞ。
来年は、Xeroxはライズにコテンパンにしてもらおうっ!<さらに違うw


昨日は、右脳^^部屋の右脳さんが、東京に仕事で来ていたので、待ち合わせをして久しぶりにじっくりお話をしました。

右脳さんが、モバイルプラザに行く予定だったので、秋葉原で待ち合わせ。
打合せが都内であったので、その足でちょっと早めに秋葉原に先行。

そういえばここ何年もゆっくりと秋葉原を歩いていない、ということに気付いて、ゆっくりとモバイルプラザに向けて観光してみるw。

なるほどー。メイドさんが沢山居るのね...。有名どころのお店が無くなって、ビルごと廃墟になっていたり、ヨドバシができていたり。ヨドバシが出来てから何度か来ているけど、CFカードを買う目的だったり、研修で某センターに来ただけだったりで、マジマジと見たことが無かったのです。
ラジオ会館の雑多な雰囲気が残っていて、何となくホッとしたりしましたw。
パーツ屋とか電気街ってイメージが一番強いので、そんなところが残っていると、そっちに吸い寄せられてしまいますね。
んで、テクテク歩いて、末広町を過ぎて、モバイルプラザの前に。
「あれ?確かこの辺だったんだけどなー」
何となく閑散とした雰囲気の中、それらしいワゴンや看板を広げている店が見えません。お店の前まで行って、やっと...
「定休日」の文字が...。

うわーぁ。そだった、水曜定休日だった...。

んで右脳さんに連絡して、急遽、右脳さんの宿泊先最寄駅に変更。
その後、30分程度で合流して、ヨドバシ裏の居酒屋に入る。

1時間くらいで、つばめさん合流。


終電間近まで、ずっと喋ってました。
CLIEが出たときからなので、まだ、10年ちょいの付き合いなんですよね。つばめさんとは9年くらい?

日本からPalmが撤退したときは、数年ほとんど会っていない時期もあったのに、全くそれを感じない感じで自然体で話が出来る。本当に私にはもったいない友人です。

あ、なんかモバイルルータに転んだっぽいw。<右脳さんのついーと

いなあもさんのTBをさかのぼってみていて発見。

いなあもノート Z - TreoLauncherが気になる

スクリーンショットを見る限り、TreoLauncherならノープロブレム?

さすがTreoの名を冠しているだけの事はあります。どうしようかな…。


ってことで、とりあえず入れてみた。


月間カレンダー表示したところ。


んでこっちは月間カレンダー表示なし。

結構使いやすいですね。いなあもさんと違ってアンテナ感度状態の表示は必要ないので、いままで通りAppShelfでもいいのですが…。違いというと、今日の予定が確認できないのと、AppShelfにはHotTimeのモジュールを入れているのでリアルタイムで時間を一瞬で視認できないだけかな。
TreoLauncherは、IconNameを消すこともできるし、インクリメンタルサーチで起動できるので、壁紙しだいではかなりすっきりしたランチャーになるので、結構お勧めです。
RecentAppsは、ミニパッドの代わりになるし、どっちでもいいのかもしれない…。
#ちなみに、だれかAppShelfのモジュールでアンテナ感度表示モジュールなんて作ってくれると、幸せになれる方がいると思うのですが…。

でもレジストしているAppShelfを捨ててまで、TreoLauncherをレジストしなおすだけの優位点はいまのところ見つからず…。初めてレジストするのならば、TreoLauncherもいいかもね。

今関さんのソフトって、高機能なんですけど、説明書で損をしている気がします(^^;。しっかりした説明なりレビューがあると、1,2段ステップアップした使い方ができるんですけどね。そこがはじめての方には敷居が高かったり…。

ちなみに、WallPaperは、週末からシーズンが始まる社会人アメリカンフットボールのオンワードスカイラークスのロゴです。カレンダー表示の有無でロゴが表示されるのがお気に入り…。

導入当初から、POBOXでリセットされることがあったので、イマイチ安定動作していなかった。
んで、原因究明中…。

現象:
Calendar の1日表示画面で、

15:30
16:00 打ち合わせ
16:30 |           ←カーソル
            (P)

となっている場合に、
5wayで上を2回押すとリセットがかかります。

15:30
16:00 打ち合わせ
16:30 |           ←カーソル
            (a)

15:30
16:00 打ち合わせ
16:30 |           ←カーソル
            (↑)

の場合(POBOXがOFFの場合)は、問題なく 15:30の部分までカーソルが動くのですが…。

検証:
キーボードやGraffitiの入力を横取りしていそうなもの、
GraffitiAnyware
FrexButton
KeyQuick
POBPatch
を順番に切って試してみた。

んー。KeyQuickとPOBOXの組み合わせで問題があるみたい。
KeyQuickをOFFにしておけば、

15:30
16:00 打ち合わせ
16:30 |           ←カーソル
            (P)

の状態で↑を2回押しても、リセットがかからない。

ということで、KeyQuickの設定を再度見直し中。
これって自分だけの環境なのかな…。

いろいろ悩みましたが、結局、T-Pilotさんにある、Mailと、POPJになっています。

これに、KeyQuickを使って、5wayのセンターに改行を割り当て。
同様に、5Wayの右ボタンに対して、Mail⇒POPJ,POPJ⇒Mail をラベルタップで割り当てて使っています。

Mailの起動は、アプリボタン3のメールそのまま。

アプリボタン3でMail立上げ
⇒5Way右でPOPJ呼出
⇒5Way下でConnect
⇒メールダウンロード後自動でMailに戻る
⇒上下でページスクロール、センターボタン押した後は上下でメール選択
⇒センターボタンでメール表示、再度センターボタンでリスト表示

って感じで、最初にハードボタンを立ち上げた後は、5wayのみで操作が可能。

便利ですねー。


さて、問題です。

5Wayのセンターに改行など、別のキーをKeyQuickで割り当てた場合、
電源が切れている状態から、アプリボタンで直接立ち上げると、keyguardが解除できませぬ(汗)。
なにかいい解決策がありましたら、御教授ください>ALL

KeyQuickで、keyguard時Center=Centerって強制割り当てしても…keyguardの起動時って、設定画面なのでうまく動かないしな…。

PalmOS5.4で動作する画面モードを切り替えるソフトってないのでしょうか…。
CLIEのときもそうだったのですが、ASAPPが遊べないんですよねー。

そんなふるいソフト引っ張り出してくるな!って突っ込まれそうですが…(^^;

ほかにも、Mulgとか、PocketRogueなんかは必ず入れています。

あとは、Palm/Pilot RacePilotな日常というDocファイル全部とか。

みなさんも一度 遊んで/読んで 見てくださいね。

なんとなく正常に地図情報が取れるようになりました。
まず基本的な部分から。

・GU-BT1は日本測地系である。
・GoogleMapのデータは世界測地系である。
・日本測地系と世界測地系は、緯度経度が12秒ずれるだけ…という単純な変換ではない。測地の場所によって誤差が変わる。

これより、いずれかに統一する必要がある。
毎回毎回地図を作るたびにGoogleMapの値を世界測地系から日本測地系に変換するのは効率が悪い。

って事で、PalmGPS2の設定を変更することで対応する。

メニュー→その他→設定
・通信プロトコル    GU-BT1
・通信速度       意味無し(4800bpsのままでOK)
・GPS測地系変換   Tokyo⇒WGS84   <ここが重要
・トラックログの表示  以下はご自由に…


ちなみに、GU-BT1とTreoをペアリングする場合のPINコードですが、GU-BT1のPINコードは埋め込まれていて変更できません。
GU-BT1の裏をひっくり返したシリアル番号の下4桁ですので確認してみてください。説明書には書いてありますが、中古で入手した場合など、わからないかもしれませんので、書いておきます。

次に準備する地図ですが、MapUtilを2回使います。
・1回目は、複数の地図データを1枚にまとめるだけ。←もちろんでっかい1枚物のBitmap地図を作るためだけに使っていますから普通のペイントだけでも可能です。
・それを使って2回目に本当の地図をつくります。

MapUtilの ツール⇒オプションで、
 測地系オプションを両方とも、WGS84にしておきましょう。

まず適当にGoogleマップの縮尺を決めて、自分の取りたい場所の周り9画面を別々のビットマップ画像としてペイントに貼り付けて保存すれば問題ありません。隣り合った部分が若干重なるように保存しておきましょう。
そしたら、それぞれの画像から外枠の要らない部分を切り取って上書き保存しましょう。

次にMapUtilにその画像をドラッグ&ドロップしていきます。適当に貼り付けて、重なった部分を見ながら1枚の画像にまとめて行きましょう。でっかい1枚の地図ができればOKです。周りがガタガタになりますが気にせずにつなぎ合わせましょう。

★ここで疑問点があります。もしかしたら地図データは240pixelの倍数で保存する必要があるかもしれません。


終わったら、範囲選択で四角で取れる最大を選択して、「編集」⇒「選択範囲をクリップボードにコピー」して、再度ペイントに貼り付けて保存します。問題なければ最初に保存した9枚の地図データは要りません。

その後再度、MapUtilで新規データを作って、今回の大きな画像を貼り付ければ、1枚の大きな四角の地図データが作れます。

↓でっかい一枚もののビットマップの地図がある人は、ここからやれば大丈夫です。

「編集」⇒「地図情報の編集」を選びます。
ビットマップ左上隅の座標、ビットマップ右下隅の座標 を入力します。

★ここの左上隅は地図の左上の座標でいいのですが、右下の座標は画面の右下(地図画像のない部分)を入れる必要がありそうです。
そうしないとなんか座標がずれるんですよ。なので画像は240の倍数にしておくのがいいかもしれません。ただし、オプション⇒地図座標の校正 で設定しなおすことにより、きちんとした座標を持った地図データとして書き出すことが可能みたいです。

ちなみに座標データは、前回書いたようにGoogleMapで、真ん中に持っていってリンクを見れば値として10進表記で判ります。
これを60進表記になおして入力しましょう。

10進のGoogleMapの値を B3としたら、
度C3 =INT(B3)
分D3 =INT((B3-C3)*60)
秒E3 =(((B3-C3)*60)-D3)*60
で求められます。
実はこれExcelのセルの計算式です(笑)。B3,C3,D3,E3はセル(^^;。B3 に35.123456とかっていれたら、C3,D3,E3 にそれぞれ答えが出ます(^^;

これで、地図情報の座標と、地図座標の校正のあたいと、世界測地系の60進の値として入れてください。

あとは普通にデータをTreoにいれて、PalmGPS2を立ち上げれば、問題なく使えました。

ちなみにPalmGPS2で扱える地図データは、65535x65535ですので、MapUtilで扱える地図データの解像度も65535x65535までは作れると思います、かなりでかい地図が作れます。

PalmGPS2を使ってみた。

前々回のエントリーで、SONYの GU-BT1が手元にあるのでこれが動くGPSソフトを物色してるといったら、k23から、上記情報を頂きました。

さて、ペアリングして、PalmGPS2を立ち上げ、GPS受信状況を表示してみる。

HRCapt20070723121606P.JPG

ををー。無事衛星を捉えているようだ。
んで、変換したマップに追従させてみると…。

HRCapt20070723121713P.JPG

うをー。圏外かいっ! <ちょっと違う(^^;。
どうやら、マップの緯度経度情報がおかしいようです。

まぁ、ちょっと昔のアトラス98(いやもう10年前だわ)の地図はあるんで、こっちでやれば大丈夫なんだろうけど…。

どうせならGoogleマップの地図を切り出してやってみようっ!ってことで、以下の作業をやってみた結果です。

1.近隣地図をPrintScreenで画像保存
2.PalmGPS2地図データ編集ユーティリティに貼り付け
3.地図の対角線上の目印になる交差点を決め、その交差点をGoogleMapで拡大表示
4.右クリックで「ここを地図の中心」に設定。
5.地図の右上の「このページのリンク」をクリック
6.表示されたURLから「ll=」の値を拾う。確かこれが地図のセンターの緯度経度になっているはず。
7.http://www.yaskey.cside.tv/mapserver/note/degree.php 辺りを使って、度+少数のデータを 度分秒のデータに変換してみる。
8.地図座標の校正 で上記2点の座標を入力してみる。
9.後は適当に範囲指定して、地図の切り出しを行う。
10.MicroSDカードに保存して終了。

ちなみに拾って見た2点のGoogleMAPと変換後のデータは以下。

大門    35.656786(35.39.24.43)、139.754658(139.45.16.769)
明治学院前 35.635842(35.38.9.031)、139.731336(139.43.52.81)

ついでに、測地した場所は、田町の駅前。
GoogleMAPのURLは 35.646887,139.747295 という値。

GPSで測定されたデータは、
35°38'39.5039",139°45'05.1179" って感じ。

うーむ。絶対変換ミスっている気がする。

googleだから、データは世界測地系になっているのかな?
んで、GU-BT1は日本測地系(Tokyo)だからその修正もやらなきゃだめかなぁ…。
GPS測地系変換をしてやればなんとかなるかなぁ…。

とりあえず、地図表示ソフトと、GPS座標取得ソフトのそれぞれの機能は、確保できましたが…(^^;

ぼちぼち遊んでいこうと思います。

あ、ちなみにGoogleMAP(Palm版)は、さくさく動きました。ただし、WindowsMobile版と違って、GPSと連携できるようにはなって…ませんよね?>Palm版


u*Blogを使ってみているんだけど…

#GPSはどうした…とかいう突っ込みはなしで(^^;

画像をUploadしようとすると、リセットするんです。
んで、とりあえず原因究明することに…。

サクッと不要なものを削除して、日本語環境とu*Blogでやってみることにすると、問題なくUploadできる。
(タグは入れていないので表示はされませんでしたが、画像もuploadされているのは確認済みなので、問題ないみたい。)
んじゃ、何かとコンフリクト起こしているんだろうなぁ…と順番に入れていくことに。

あ? あれ? リセットがループした。ACCESS<->Palmのループ表示。
しゃーないなー。もう一回…。
あ゛? あれ? リセットがループした。ACCESSのみのループ表示。

ちっ。バックアップから戻すか…。

あ゛〜。Restoreしなきゃいけないのに、上書きでBackupとっちゃったよ…。
だー。入れなおしかいっ!
どうせだったら、環境きれいにしよーっと。

Treoってまだ、慣れてない環境だから、時間かかるんだよなー。
Clieだったら、新規に環境作っても15分もあれば、終わるのになー。


あ、あれ?鍵盤交換のコードってどこにメモしたっけか…?
あ、あれ?KeyQuickの設定ファイルってバックアップ残ってないのか…?

うがー!
……。
ぐっすん…。


ちなみに、日本語環境も、J-OSとJaponで悩んだまま、決まらず。
皆さんJaponを使っているようですが、J-OSと比べてここがいい…とかっていう部分あるんですかね。
#まぁ個人的には、リムフォントが一番使いたいですが…。


SONYの GU-BT1が手元にあります。
TreoにBluetoothが内蔵されています。

これをつないで、GPSナビにならないかなぁ…と考えています。

んで、ソフトを物色し始めたのですが…、なかなか無いですねぇ。
PalmDiary
NvPilot for Palm
がよさそう…と思ったのですが…。
プロアトラスのW3なんて今更買えるのか?とかGU-BT1で本当に動くのか?とか…。
試して見ようにも、試用期間が2004/10に終わっています(^^;。
TomTomのソフトが動くのかどうかも判らんし…。

とりあえず、いろいろ物色中です。

なにか情報がありましたら、教えてください>ALL

Treoのキー設定 にて、とりあえずの設定はやっていますが、いろいろ使い方で変わってきています。
使うソフトは4種類ですが、大体3層に分けて設定をするようになってきました。

1.鍵盤交換
 キーの入れ替えなど一番基本となる部分で使用(速度も速く、機能のバッティングなども起こりにくいため安定した使い方ができる。)

2.FlexButton
 PhoneボタンなどPrefで割り当てできないものをGlobalに割り当てる。鍵盤交換はキーの割り当て変更が中心だが、こちらはハードボタンにアプリやDAなどを割り当てることができる。鍵盤交換を行った上で永続的にアプリをキーに割り当てる場合に使用。

キーボードデザインの設計としては、1,2の順で、根本から決めていく。後のKeyQuickの割り当てで不具合が出るような場合(二度押しとか、本来の機能が出てしまうような場合)は、ここでJogBackなどの取り消し系のボタンに割り当てた上で、KeyQuickなどで機能を割り当てることで不具合を回避することも可能。


3.1.HalNaviEnabler
 5wayボタンのキーアサイン(数種類のモードあり)にアプリケーションを割り当てます。
 たとえば、Mailソフトなどで、
  ・通常の5way→ボタンのみのフォーカスが変わりメールのリストを選択できない
  ・「as Arrow Key」→メールのリストが上下でページスクロールし、センターボタンで行選択に変更、更にセンターボタンでメールの内容表示
 などとする事が可能。(なおDAを使うことで一時的に切り替えが可能なので、DAを使って動作を確認して一番使いやすいモードを見極めたうえで、Prefsから恒久設定を行うのがよい)
 この場合、ボタンのフォーカス移動はできなくなるがどちらの選択使用頻度が高いかを考えれば結構便利となる。

3.2.KeyQuick
 拡張モードを使うことで、上記Mailソフトなども、5Wayにてリストから1行選択しメールを表示することが可能。
 通常は、KeyQuick起動後、デフォルトなら「m」キーを押すことでExtendedModeに入ることができる。これで選択できなかったリストも選択することができるようになる。個人的にはExtendedModeがデフォルトONになるような設定ができるとなおうれしい。
 また、アプリごとにキーアサインを豪快に変更することが可能。たとえばPocketRogueなどUnix/Linuxのviというエディタのカーソル移動が基本となるので、hjklのキーが←↓↑→に割り当てられるので、慣れていない人は移動がきついと思うが、KeyQuickの拡張モードで、対象をPocketRogueにした上で、キー追加で5wayの上下左右にkjhlのキーを割り当てることで、5wayキーでPocketRogueが遊べるようになります。

PocketRogue:キャラクターベースで書かれたRogueというRPG。トルネコやチョコボの不思議なダンジョンとかシレン、ポケモンの救助隊などの、毎回マップが変わり地下にもぐって何かを取ってくるタイプの原型となったもの…のPalm移植版。日本語版あり。久しぶりにやったら9階までしか潜れません…(涙)。


1.キーの変更を鍵盤交換で、
2.ハードウェアボタンのグローバル割り当てをFlexButtonで、
3.各アプリ毎の割り当てやDAの細かな設定を、HalNaviやKeyQuickで。
この3段階でもう一度見直して見ると、更に便利になると思います。

あと、KeyQuickのExtendedModeね。
いままで、どうしてもキーや5wayでできなかったものが、KeyQuick起動後mキーで解決するかもしれませんよ(^^)。私は、再度ボタンでKeyQuick起動Volダウンで取り消し、VolアップでExtendedModeという割り当てになっています。なおKeyQuick起動しない状態でVolアップだとコマンドモードです。


キーの割り当てを
・左Wingキー(なんて言うんだろう?電源の反対側のキー)をメニューに
・右下のメニューキーをPOBoxのON/OFFに
割り当てて見ました。

あとは、ハードキー / Opt・ハードキー の割り当て。
1 Addrex / WorldClock
2 KsDateBook / KsToDo
3 Mail / Memos
4 AppShelf / (none)

サイドキーの割り当て
・サイドキークリック:コマンドメニュー
・サイドキー長押し :Graffiti全画面入力

って感じです。
使ったソフトは(たぶん)以下のソフト。

鍵盤交換
FlexButton
Graffiti_Anywhere
POBPatch
HalNaviEnabler

微妙に今回のと関係ないものも含まれていますが…。
たとえば、Mailソフトで対応していないメールリストエリアを5Wayで移動選択したりできるようにしていたり…。

そろそろ、一度ハードリセットして構築しなおしてみないと、試しで入れたソフトの残骸とかが残っていたり必要のないものが入っていたりしてそうだなー。


さて、Treoのメール環境ですが、すでに先人達の苦労がたくさんあり、Google辺りで"Treo mail 日本語"辺りでサーチすればたくさん出てまいります。

Versa Mailが文字化けしますので、Papi-Mail , Mail + popj , Agendus Mail , MyLetter 辺りに落ち着きますね。
まぁ、一番最初に問題なるのが日本語化ですから、日本語が出ればなんとなく納得してしまいます。でも、なかなか思ったようなメールソフトはないですね。

ほとんどのソフトが、メール一覧部分の処理の5Wayボタンに対応していない…。
唯一対応しているのがAgendusMailなんだけど、こいつはメニュー幅がボロボロで、画面に収まりきらない。
HalNaviEnablerあたりで5Wayに対応させようにも、やっぱりメール一覧部分の操作がうまくはまらない。

なんだろう…。一昔前のようにピタッとはまるソフトがない感じ。昔のPalmに比べて、機種・機能が細分化しているために、個別のソフトじゃ完全対応できないのかなぁ…。

自分のスキルが低いために、これとこれの組み合わせなら…って直感的に回答を導き出せないってのもあるんだろうなぁ…。

DAを起動させるだけでも、かなりてこずったもんなぁ…(汗)
FlexButtonで、再度ボタンに、コマンドを割り当ててDALauncherをEnableにしておくだけでいいのに、あーでもないこーでもない…って苦労するし…(涙)。

なんか、お薦めのメールソフトがあれば、教えてください。お願いします。

PalmOS Treo をBluetooth携帯電話のヘッドセット化するソフトウェア

素朴な疑問…というか心の叫び??


世の中、Bluetooth対応の携帯電話がたくさんあります。
世の中、Bluetooth対応のヘッドセットがたくさんあります。

すごい小さなものもあります。<こんなのとか
この大きさでも実現できるんです。

もちろんTreoとヘッドセットのペアリングも可能です。

ヘッドセットには、マイクとスピーカーとBluetoothのチップと電源が載っています。
Treoにも、マイクとスピーカーとBluetoothのチップと電源が載っています。

でもね、でも…

なんで、Treo はHSPにならんのでしょうか?
Bluetoothのプロファイルとソフトだけで実現できると思うのに…。

そしたら、W21Tのヘッドセットとして、Treoを使えるのに…。

PalmのTreoで国内で携帯電話もどきとして使いたい…。

みんなが思っている(と思われる)心の叫びでした。
もっともっと、大声で叫びましょうよぉ。

いじょっ!

△ PalmDesktopの日本語化
 △ 414E版と414EN版でどちらを使うのがいいのか
   414E版(PalmOneで、700p→Sprintまで指定して、ダウンロードすると、複数言語が選べるPalmDesktopがダウンロードできる。これは、Outlook の同期コンジットも同時にインストールしてくれる。)。
   414EN版は18MBとダウンロードサイズも小さく、英語版のみ。確実・簡単に日本語化できるが、Outlookの同期コンジットがインストールされない?。
 △ 日本語パッチの入手(それぞれでパッチが違うので)


414ENでも、Outlookのコンジットのセットアップができました。そもそもインストールされないのは私の環境だけなのかも知れません。
とりあえず、きれいな状態にしてのインストール方法は以下の通り。

1.コンパネからPalmDesktop アンインストール
2.レジストリから U.S. Robotics 削除
3.PalmDesktopのディレクトリを削除(UserDataが必要な場合は退避)
4.PalmDesktop414EN インストール
5.pd414jdsp 実行
6.pd414names.reg 実行
7.HotSyncManagerを止めてoldfiledeleter.bat 実行
8.HotSyncWizard.exe 実行してOutlookと同期を選択
9.デバイスをつないで、Hotsyncを実行
10.Outlookプロファイルを選択<デフォルトのまま
11.スタートアップにpalmOne Registrationがある場合は削除

414E版のPalmDesktopでは、ボイスメモとかのコンジットがインストールされないのでちょっとだけ損した気分でした。
とりあえず上記手順で、414EN版の日本語化されたPalmDesktopでOutlookコンジットを使ったものがインストールできるのでこれでよしとしようかと。

ただ、414E版のHotSyncマネージャは、ログを表示させたときに外部プログラムを使って表示してくれるので文字化けが起きません。414ENの場合は文字化けするので、ユーザフォルダのHotSync.Logを直接NotePadなどで開いてやる必要があります。

とりあえず、「PalmDesktopの日本語化」はこれで完了ということで。

Tarbyの調子が悪くて、たまに電源が入らなくなるってのが主な原因だったのですが、とりあえず、W54Tは7月中旬以降ということで、昔のW21Tを引っ張り出してきて機種変更しました。

TreoとW21Tでダイアルアップに成功しました。
でもね、しばらくTreoでエラーが出てつながらなかったのよ。

いろいろ調べたら、Phone OFF ってキーワードがあっちこっちに。

でも、肝心の方法がなかなか見つからなくって、探しました(笑)。
『電源ボタンの長押し』で、PhoneをOFFにできるんですねー。

Treo Phone 電源 OFF あたりで検索するといいかも。

普通の一般常識なのかも知れないのですが、私がはまったところって、初めてTreoを触る人が嵌りやすいってことで、メモしておきます。
んで、ミニーさんのキャリアーチェック回避パッチも当てました。

さて、メールソフトの物色でもはじめようっと(^^)。


まだテスト中だから…と思っていて、右脳さんに、「レンタルサーバはロリポップもいいよー」といわれていたので、昨日の夜から調べてました。内容はこっち



よし、乗り換えよう!って思って、乗り換え作業していたところに、



【Treo】祝!復活!!



で右脳さんがサクッと紹介してくださいまして…(^^;



あわてて、体裁整えて、Redirect 設定やって、すっ飛ばすようにしました(^^;。



なんだかんだいっても、



CLIEPark の名前は捨てられませんでした(笑)



皆様、これからもよろしくお願いいたします。





p.s. 右脳さん、いろいろとありがとうございました(_ _)


やりたい事、やらなければいけない事、たくさんありますが…全然進みません(^^;
CLIEでは、アプリを導入して終わり…ってのが、Treoでは一筋縄ではいきません…。

#GU-BT1を引っ張り出してきてCLIEで動作確認をしていたんですが、TH55/E1で動かすと、今更ながら楽しい(^^;

△ PalmDesktopの日本語化
 △ 414E版と414EN版でどちらを使うのがいいのか
   414E版(PalmOneで、700p→Sprintまで指定して、ダウンロードすると、複数言語が選べるPalmDesktopがダウンロードできる。これは、Outlook の同期コンジットも同時にインストールしてくれる。)。
   414EN版は18MBとダウンロードサイズも小さく、英語版のみ。確実・簡単に日本語化できるが、Outlookの同期コンジットがインストールされない?。
 △ 日本語パッチの入手(それぞれでパッチが違うので)

△ ベースの日本語化
 ○ 動作確認(J-OS、Japonで動作確認済み)
 △ ソフト選定(さてどっちにするか)

△ 日本語入力ソフトの確定
 ○ 動作確認(J-OS IME、POBOXで動作確認済み、ATOKはCLIEで買った記憶もあるんだけどどこに行ったかなぁ)
 ○ ソフト選定(とりあえずPOBOXかな)

△ PIMの選定
 ○ Calendar:KsDateBook
 × Contacts:Addrex 動作しない…
 ○ Tasks:KsToDo
 ○ Memos:デフォルト

○ BluetoothでのHotSync
 ○ インフラ整備(PC用トングル発掘(笑))

△ HotSyncでメールの取り込み(同期?)
 × VersaMailは日本語が化けて使えない。Enc?Hackもうまく動かない…。
 △ AgendusMail一応取り込めるけど、Outlookの同期が中心で、HotSync時にIMAPで取り込んだりはできない…。

× Bluetoothでのメールのチェック
 △ メールアプリの選定(とりあえずこれは、AgendusMailで何とかできそう)
 ○ インフラ整備(W21T復活)
 ○ Bluetoothパネルの設定
 △ Networkパネルの設定
 △ Connectionパネルの設定

× とりあえずブラウジング
 × アプリ選定
 × 接続設定

× GU-BT1を使ったGPS
 ○ GU-BT1の動作確認
 × インフラ整備
 × アプリ選定
 × 地図入手
 × 動作確認 

× バックアップ
 × アプリ選定
 × バックアップポリシー
 × リストア方式検討

とりあえず、ここ1週間で悩んでいたことをリストにしてみました。
あっちこっち、気づいたところから食い散らかしているので、これは終わったっ!ってのがありません。
さて、どうすっか…。

さて、今週の初めから使い始めたTreoですが、いろいろ大変です。

ずっと使い続けている人にとっては普通のことかもしれないんですが、細かいことで思ったとおりのことができずに納得できません(^^;

普通に電源を切って…、次に使おうと思って電源を入れると「ACCESS」マーク→「Palm」マークが出てきて…。
「なんでリセットかかってるんですかっ!」ってTreoに突っ込みを入れていたりしてます。
あと、ループってのも頻繁に経験しております。palmOneQuickInstall経由でループするのに、SD経由で本体にコピーしてリセットすると問題なかったりするため、何が悪いのかもイマイチわかりません(^^;

ATOKは使わずにPOBOXと使おうと思っているんですが、ON/OFFをどうやって実現するんだ?と悩んだり。

PalmDesktopも、414ENを日本語化して使おうと思ったんですが、Palm→Treo700p→Sprintでダウンロードできる PalmDesktopの414Eと微妙にバージョンが違ってVoiceMemoの同期ができずに、後者を使うと日本語化できないってのがあったり。

414ENを入れて→日本語化して→フォルダ毎退避→414Eを被せてインストール→日本語化したものを再度戻す って事をやってみているのですが、イマイチ思ったとおりになりません(^^;


微妙に やりたい事 ≧ できる事 > 自分の現状の知識  だったりするので、もどかしいです。


とりあえず、今日はちょうど東京近辺で打ち合わせがあるので、その後の移動時に、モバイルプラザにでも行って(閉店間際の時間かな?)、リトラクタブルの Syncケーブルでも買ってこようかと。 まぁその後会社に戻らないといけないんですけど…。<忙しくてTreoに没頭できないのが、ちょっとさびしい。

でも、とにかく触っていると楽しいです。

おひさしぶりの方、ご無沙汰しております。
初めての方、はじめまして。

さて、Treoが届きました(^^)v

とは言っても、755pではありません。

実は、右脳さんが、「Treo一個、まわそか?半月にいっぺん、サイト更新してくれたらいいから」と…。

んじゃ、やってみるかっ!ってことで、

そうなると、まずは下調べからってことでいろいろ調べてみたのですが…、いやぁブランクって怖いわ。さっぱり分からん(爆)。

歴代のTreoは、HandSpring 時代の90/180/180g/270/300 (300は Sprint PCS販売?)
と、Palm社合併後の600以降がある(600はHandspring発表、発売時は合併後)。
ここは何とか理解できた。

ちなみに、180gはキーボードがない希少なTreo。
90は、通話機能を取っ払った生粋のPDA。
んで、270は、180のカラー版って感じ?
この辺りは、まだ現役だったのでなんとなく記憶にはある。


んで次。

Treoには、PalmOS版と、WindowsMobile版がある。
PalmOS: 600 / 650 / 700p / 680 / 755p
WindowsMobile:700w|wx / 750v / 750

たぶんあってるはず。…ここまではいいのよ。ここまでは。

ここからが、さっぱりわからなくなるんだよね。
通信方式とキャリアが絡むとさっぱりわからなくなる…。


とりあえず、Unlocked GSM ってのは、キャリアの縛りがない白ロムみたいなもん?
自分のSIMを入れれば使えると…(<一応、公式に売っている国での話)。

GSMと、W-CDMAは、通信方式。
んで、キャリアごとに通信方式の違うTreoがあると…。
W-CDMAは国内では、DoCoMo(FOMA)や、SoftBank(3G)が利用?
GSMは国内キャリアは存在しない。
んで、auはCDMA2000-1xなんだけど、これはW-CDMAとは違う。<ほんとか?

すでに、まったく自信なし。

600以降、合法ではない?方式で国内で使えるのは、
750vだけですか?それとも700もOKですか?
それ以外は?

この辺りですでに理解の範囲を超えるんだよな…。


まぁ、ぼちぼち、勉強していこうと思ってます。


ということで、無事、本日、右脳さんのとこから、里子に来ました(^^)。


#届いたTreoは自宅。私はまだ、会社で夜の休憩中…<をい。
#まだ対面しておりません(汗)

大体、パスワードに大文字が使えないのもどうかしているし、個人情報を入力させた挙句に、対応できませんっていうサポートもひどすぎなので、このまま更新終了とします。

さて、今後は、
http://www.cliepark.com/
http://diary.cliepark.com/
あたりをご覧ください。

(22:31)
久しぶりにクリエ関連で飲んでいます。

こじんまりと…

(01:56)
帰宅しました。

んで、帰宅してからふと気づいたこと。
あ゛…。そういえば、今日の飲み会ってTH55/E1…4台あったんじゃないか(爆?

いや、私は4台も持っていません(w
なんだかんだいって、関東でもこんなに台数が集まることがあるんですねぇ。

もしかたら、最初で最後かな…。携帯で写真取ってくればよかった。

今日で4年。
4年前の今頃は、宅配便を待ってジリジリしていた頃ですね(w
なんだかんだで4年たちました。

取り巻く環境も変化して、ユーザもあの当時と比べて…増えた…のかな?それでも携帯ユーザ数に比べれば、微増、微減というか、最初からグラフに現れないような数字で推移しているのかも知れませんが…。

Newtonなんて、もう何年も前から作られていません。それでもコミュニティのおかげで、いまでも人気があります。
Palmも同じことが言えるのかも知れません。但しCLIEはどうでしょう。他のPalmユーザから見ると日本のCLIEユーザはコミュニティ参加型のユーザではなく、ただの消費者としか見えないかも知れませんし、それが90%以上あたっていることも確かなのかもしれませんね。

それでもCLIEから入ったユーザの中には、Palmのコミュニティ参加型のユーザも多数います。

自分達が楽しめる間は、メーカーの動向に左右されることなく楽しんでいければいいだけじゃないかな?と感じています。

Palm日本法人撤退? ソニー海外でCLIEの提供中止? いいじゃん別に…。TH55/E1なんてものも頑張れば手に入ったし(頑張ったのは自分じゃないけど(w)、Treoなんかだって買えるし。日本語だって表示できれば、あとは使い方次第。

日本語版がない時代だって使う人が居たからこそ、今のCLIEがあるんだと思うし。それならそれで、それを楽しめばいいんだから別に時代の変化は、なにも怖いことはないでしょう。

ってことで、CLIE4周年!

これからも頑張りましょう!

J-OSで日本語から英語に切り替えるとハングするって言ってましたが、原因わかりました。
もちろん、J-OSもCJKOSも悪くありませんでした(^^;。

原因は、えーと…(^^;。

Graffiti 1のライブラリを入れたことです。
ハードリセットの状態で、Graffiti1のライブラリとオーバーレイを入れるとリセット時に完全にハングします。オーバーレイを入れなきゃいいのかな?と思ったんですが、それでも駄目でした。
リセットを掛けた瞬間にハングするので、左ボタンリセットとかも一切使えません。PalmPoweredのロゴまで行きませんので…。
Graffiti1のライブラリを削除してからリセットすればOKっぽいのですが、削除するためには左ボタンリセットをしなければいけないという悪循環(w
ということで、Graffiti1にするのは無理がありました。英語版のソフトウェアGraffiti1のCLIEを買ってそこから取り出さないと駄目だぁ…。

うーん、Graffiti2に慣れるしかないのか…。

PEG-TH55DKです。

付属で付いてくるのが、仕様をみると、BBEB-D009S と同等品ということで、15,540円分が付くってことですね。

んで、ソニスタの価格は…っと…。

55,440円かい!


これなら、もう一台E1を買います…私。

ちなみに、CD-ROM提供のBBeB辞書 Viewerって、DKの売れ行きが落ち着いてきた頃、ダウンロードできるようになるんじゃないの?

DK売って、売れなくなったらBBeB辞書ビューアを配って、BBEB-D009Sの売り上げに貢献して、それで売れなくなった頃に、新型…を……出してくれぇ!


個人的には 日本大百科全書 NIPPONICA Lite Pack BBEB-D008S の方がいいな…。

ハードリセットしないと復旧しません(涙

これは、自分の環境だけでしょうかね。私のことを知っている人間に言わせると、そりゃ、色々怪しいものが入っているから仕方ないんじゃない?といわれます。

いや、間違いなくそのとおりなんですが(w

なので、山田さんには当然連絡しておりません(^^;。
自分のせいで、山田さんの手を煩わせるわけにも行きませんし、J-DocReaderとかの方が自分の中でも優先していたりしますし(w

んで、ハードリセットをしたあと、なにも考えずにHotSyncを行うとどうなるかというと…、インストールアプリが歯抜けでRestoreされるわけですね。CJKOSは入っているけどJ-OSは入っていないとかFlexButtonが戻っていないとか…。

いや、きっとこのあたりも、Backupビットをいつの間にか落としていたりしているんだろうなぁ…と、全部自分が悪いと思えるくらい自分を信用していないわけで…。

しかもその状態で、MS BackupからRestoreしたら、偉いことになりまして(w

なんか、新旧のデータが入り混じってすごい状態になりました(w

まじめにバックアップソフトを探そうかなぁと考えるようになった次第。

レジストしたバックアップソフトも確か沢山あったはず…って検証しろよ>自分

コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )

ぱむ屋のEIJさんがPlug&Sync Ver.1.0を公開してくださいました。

これは、iPodってDockにおくと同期するらしい…。で、テープを使って実現したことを、ソフト的に行ってくれるソフトウェアです。なる的には、テープでクレードルのボタンを止めてるのと違いはほとんど(唯一の違いは、ハードボタン留めだと、電源が入っていない状態でもHotSyncしてくれる)ありませんが、ソフト的に行ってくれるということで、安心して使えます。

特に最近のCLIEでクレードルが付いていない機種の場合、インストール予約などを行った後でケーブルを繋ぐだけでHotSyncしてくれるのは便利だと思います。HotSyncボタンなしのケーブルを使っている方は是非インストールして試してみてください。

使い方は簡単です。
HotSyncでインストールした後、ソフトを立ち上げて、Enableボタンをタップするだけです。これで次からは、ケーブルを繋ぐかクレードルにおくだけで、HotSyncが始まります。

ちなみに、WirelessLANや赤外線、BTなどケーブルやクレードルを繋がない方のHotSyncは、SyncChg(今関さん作)を使うと便利になります(^^)。

E1のアプリの日本語ローカライザー作ろうと思ってG-MkLocalizerをインストールしたものの、リソースが表示されずにあきらめ…。



今更、パソコンにprc2pilrcだの入れるってのもなぁ…。

どうすっかな…。




デラデラメモ《NEO》のでじさんの「紙とPDA」をみて、使い方と持ち歩くものって、人それぞれなんだなぁ…と実感。

私の場合…。

子かばん:
TH55/E1、A5504T、HMP-A1、GU-BT1、財布、RHODIA。

親かばん:
ノートPC+BTアダプタ、ケーブル類(CLIE用1本(充電+HotSync)、au充電用、au通信用、USB)ノートのACアダプタ。


スケジュール管理はCLIE。通信で見るのは携帯、返信が必要な場合のみCLIEでBT。音楽はHMP-A1(出来ればiPod miniが欲しい)。GU-BT1は道に迷ったときなどの緊急用。

んでパソコンは全ての機器のハブとしてがメイン。緊急時バックアップだったり充電用のUSB供給装置だったり。
ケーブル類は、基本的に巻き取りタイプが中心で、ACはノートパソコンのみ。それ以外はノートパソコンのUSBから充電(w。

普通(?)の人と違うのは、シグマリオンやUX50などのキーボード付きのPDAを持たずにノートパソコンを選択していること。これは何かあった時の自由度が高いということと、身軽になりたい場合は親かばんを持ち歩かないことで、一気に身軽になれるという点。

とはいえ、かなり小さくまとめているので、全部持って歩いても余り邪魔にはなりません。下手なでっかい鞄を持ち歩いているサラリーマンよりも、綺麗にまとまっています。

使い勝手を落とさずにもう少し小さく出来そうな気もしていますが…。<超空間活用術とか、携帯品超圧縮術とかそんな乗りです(w

掌極道にて、紙とPDAについてのべられております。

至極もっともでございます。
ってことは、やっぱりE1は日本語が表示できればよくって、手書きメモなんて入れていないし、ATOKなんて入れる気もないし…。J-OS IMEだけは緊急用に使っていますけど…。
結局Viewerなんで問題ないのかと…。

もちろん、紙探しの旅に関しても、信頼文具舗があります(^^)。<くみちょの言葉そのままだけど…。


んで、このあたりなどいかがでしょうか?使いやすいです。

RHODIA ノートパッド
・商品番号:0147 「#19(A4のロディア)」¥924
・商品番号:0129 「#16(大のロディア)」¥472.
・商品番号:0239 「#14(中大ロディア)」¥336.
・商品番号:0012 「#13(中のロディア)」¥262.
・商品番号:0020 「#12(小のロディア)」¥210.
・商品番号:0021 「#11(極小ロディア)」¥157.

・商品番号:0201 「#08(長いロディア)」¥262.
・商品番号:0200 「#119(黄色のロディア)」¥945.
・商品番号:0599 「#196(横罫のロディア)」¥924.
・商品番号:0130 「ロディア/トライアル・キット1」\820
・商品番号:0223 「ロディア・トライアル・キット2」\820

これとCROSSのボールペンにリフィルBを使うともう最高なんですけど…。でも流行らないんですよね<B(太)のリフィル。

自分的には、ボールペンってペン先1.6mmくらいのふっとい奴を使うのが普通なので、細いのって駄目なんですよ。なんかクレパスで書いているようなヌラリとした書き心地を一回味わったらやめられません(^^;。

と、いうことで、PEGA-UC55のHotSyncボタンを押した状態でテープで止めてみた。

をを! できた(w

TH55をクレードルにおいたら同期。終わるとそのまま問題なし。
#本当に問題ないのかな?

とりあえず便利なので暫くこのまま使ってみよう。

14番ピンだっけ?がショートしたままになっているんで壊れるよーとかの情報があったらよろしくです(w

E1は日本語版ではないので、辞書が入っていません。
ということで探さないと…。

KDICで「英辞郎」を使うとか、その辺に落ち着くかな?

辞書データ作成中…。
………
……

あれ?どうやって英辞郎のデータを変換すんだっけな…。
ということで格闘中(^^;。

# 暫く日本語版のぬるま湯に使っていたら、何にもできなくなっているな…。いや辞書なんてパッケージソフトを買ってきて入れればいいって思っている人もいるでしょうけど、そんな人はE1を買うなんてことはしないのです(w

PP

ずっと、気になっていました。

私がPalmの世界に入るきっかけになったひとつのサイト、パーム航空。その後iPal-NEXTと姿をかえ、機長の活字を追った日々。
そして、その機長がプロデュースするという形で世に出たパルマガ。

いつのころか、PPの文字が出現し、その出版をわくわくして待った日々。その後表向きには進展がなく、夏発売の文字を横目で眺めつつ一年が過ぎ去ろうとした、8月15日。新たなる発表がありました。

それは、自分にとって複雑な発表。
プロジェクト・パームを前面に押し出したサイトの開始という嬉しい発表と、パルマガ終了という悲しい発表が、同時に発表されました。

それでも、私のスタンスは「個人運営のサイトは、あくまでも運営者の自己中心的な考えでの運営が大前提」。この前提をもって続けなければ、自分が楽しめる運営はできません。自分が楽しめなければ、見てくれる人たちも心から楽しんではくれないだろう…というのが自分の根本にあります。

だからこそ、機長の決定に対して、ちょっとさびしいなぁという気持ちはありますが、それ以上に「Project Palm」というサイトを応援していきたいと思います。


ということで、現在のフォントはこんな感じになっています。
リムフォントの丸文字ライク(遊びすぎていない丸文字)のCJKOS用フォントってどこかにないでしょうかね…。
これがあれば全く問題ないんですけどねぇ…。

一番いいのは、E1でリムフォントが動くことなのかもしれないけど…。

#画像が縮小されて見にくい人は、「現在のフォントセット」ってタイトルをクリックして1記事表示に切り替えてみてくださいね。

さてどうしたものか…。

とりあえず、FontSubstを使って、システムフォントをTungstenFontで置き換えてみる。ここまではfonts4OS5でもオッケーなんだよな…。

んでCJKOSで日本語化…。なるほどこの手があるか…。
ん?これだと、IMEがないなぁ…。そかJ-OS IMEがあるな…。これを有効にして…あれ…立ち上がらないぞ…。

んじゃ、CJKOSを有効にした状態で、J-OSも有効に…。をJ-OS IMEも起動した…。CJKOSのハイレゾフォントが見るに耐えないので、ハイレゾフォントを入れてみる。さてここで更に問題…。もちろんリムフォントの丸文字フォントは使えない。もちろんフォントデータを改造して使うのも違反になる…。

どうしたものか…。一応J-OSの標準フォントと比べて遜色なしのCJKOSのハイレゾフォント表示になったし、1byteフォントもTungstenになったけどさ…。うーん、これじゃ安定しないだろうなぁ…(笑)。

これだと、FontSubstとCJKOSとJ-OSのトリプルレジストですか…。さすがにちょっときついなぁ(笑)。

日本語版と比べて、MSBackupからあっさり復帰するというのはちょっと確率的に低くなった。特にフォント関連で失敗した場合はうまくRestoreできないことも多い。

現在は詳細の対策を検討中だが、
1.MS-BackupでRestoreする。
2.J-OS for CLIE をMSから上書きする。
3.リセットをかけ、J-OSを有効にする。
のステップを踏むことでほとんど問題なく復帰できるようになった。

HotSyncで環境を戻すと、Graffiti1のライブラリがうまく戻らなかったり、PicselViewerの日本語フォントが戻らなかったりしているがこれは自分の環境だけかもしれない…。

もうちょっと環境が固まってから、バックアップは考えようと思ったんだけど、いきなりメインマシンになっているので、問題が起きたときに即効復帰できないと困ることが判明(笑)。
なので、とりあえず、苦肉の策(w

ヨドバシで、512MBのMSProを買ってきました。SONYのは高かった(笑)ので、LEXARのを…。

24800円税込。ここから、ポイント20%、更に横浜ベイスターズ勝利で+4%還元。合計5952円の還元がありました。18848円税込で購入。17950円(税抜)くらいでしょうか。こうやって考えると安くなったかも…(^^;。

LePlanの入りきらなくなっていたデータを全部入れても余っています。Bluetoothが使えるようになれば、やっぱりLePlanの詳細地図は便利です。問題は、手持ちのカードリーダーがPro未対応ってことでして、MSProをいれても新しいハードウェアの認識すらしません(笑)何事もなかったかのように知らん顔しております。とりあえず暫くはDataImportで凌ぐか…。

ついでに55のクレードルと61のバッグもポイントでもらってきました。会社ではNXのクレードルで凌いでいたんですが、端子部分に妙な力がかかるのでそろそろやばいかな?と…。HotSyncはBTでOKなんですけど、DataImportを使うのであればきちんとしたクレードルは必須ですし。あと61 のバッグ(made by YOSHIDAかばん)も、普段パソコンを持って歩くときは、PorterのTENSION(7503)を持って歩いているんですが、普段カジュアルで PCを持ち歩かないときはちょっとビジネスライク過ぎかな?と思ってCLIEと携帯と財布とHMP-A1が入るものを探していたので思い切って入手しました。思った以上に入ります。


右脳^^部屋にて、もう一台のE1が公開されました。

もちろん黒です。

そうなると…やっぱり…ねぇ…。

なんとかフォントを見やすくしたくて頑張っているんだけど、なかなかうまくいかない。

fonts4OS5 はハードリセット状態では置き換えてくれる。ただしこの状態でJ-OSを有効にすると、1byteフォントは元に戻ってしまう。細字FIXはOS5に対応していないし、FontDiverもうまく動かない。さてどうしたものか…。
1byteフォントが細すぎるんだよなぁ<SONYのフォント…。

昨日の夜は何度も何度もハードリセットを食らいながら色々試したんだけど、どうもうまくいかない…。TTでフルセットのオーバレイファイルを作って、E1に持っていって…も動かないよなぁ…。
日本語版TH55でリムフォント適用したオーバーレイファイルを持っていって…もやっぱりだめだろうなぁ…。

難しいな…。このあたり…。

PiccelViewerですが、現在は、起動できないとか起動にやたら時間がかかるということはありません。だから、巷で話題になっているような「使い物にならん」などと思いません。まぁインターフェイスは納得できるかどうかは別問題ですが(笑)。

ただし、そのままでは日本語が出ませんっ!<当然だって

ということで、パッケージが手元にあるので、その中から、JapaneseFontPack のみ、E1にインストールしてみました。

全く問題なく動いて日本語が表示されております(笑)。

Bluetooth が内蔵されているということで、GU-BT1に繋がり、かつMSスロットでメモリースティックが使えるので、LePlanのフルスペックが動作します。 GU-BT1をつながない状態でも地図としてLePlanは使えますが、実際にナビとして使えるというのはとても便利です。

もちろん縦長ワイドで、GPSのアンテナも3本立っているしステータスバーにはBTマークが青く輝いています。

ちなみに、Bluetoothのアイコンとそれをタップしたときにでるパネルです。これがCEL/E1の醍醐味(笑)。

あまり、優先度の高くないアドレス帳は、今までは日本語版の標準のものを使用していた。

が、やっぱり英語版がベースだと氏名と読みがまとめて表示されるなどの問題があるため、addrexを導入する。アドレス帳をまともに使おうとすると標準のものではかなり厳しいため、これを導入しておけば問題ないだろう。

CLIE Organizerも考えたが、やっぱり単体で軽く使いやすいソフトを導入するのが一番。

さて、そろそろ、問題が出そうな部分に入っていく。

まず、さっくりと失敗しているのがフォント関連。

リムフォント for CLIE はDBエラーが出てフォントの切り替えが出来ず。
ついでに Fonts4OS5 はJ-OS と排他(笑)。どっちかを有効にするともう片側が無効になる…(w
んで、色々フォント周りで遊んでいると、いきなりリセットを食らって無限ループになり、ハードリセットを行う羽目に…。

まぁ、おいそれとハードリセットが出来るのも今のうちなので、あまり気にせずにどんどん試していこう。

日本語はリムフォントの丸文字、英数文字はTungstenFont、この組み合わせで使いたいだけなんだけどなぁ…。
さて、どうしたものか…。

E1にPOBoxをインストールする。

POBox for Palm OS5のダウンロードページから、OS5用のPOBoxをダウンロードする。

また、POBox情報のページから、OS4版もダウンロードする。

OS4版から、fugodoc.pdb, learndic.pdb を、
OS5版から、POBoxFep.prc, POBoxFepPanel.prc, FEPSwitchDA.PRCをE1に転送する。

後はPrefのPOBoxFEPの内容を確認し、メモ帳などで動作を確認する。

ATOKをどうしようか迷ったが、POBoxで十分のような気がするので日本語入力はJ-OS+POBoxで暫く使うことにする。

TH55/JからMSBackupでバックアップを取り、McFileでBackupフォルダからE1に必要なアプリとDBをコピー。
これで最低限のアプリのインストールは終了。

あ…。E1のアップデータとか見てこないといけない…。

ところで、ずっと気になっていたDecumaの英語版の筆記体入力ですが…コツがつかめず(w
でもやっぱり枠がないってのは、Newtonの入力に通ずるものがあってなんとなく素敵(w

ちなみに、今日は会社の保養所に来ています<夏休み中

海ですよ、海!
この状態で、ノートPCと、A5504T、GU-BT1、TH55/J、E1とフル装備で移動かましてセットアップしている自分って一体…(汗
もちろん、HMP-A1も一緒です。

とりあえず、山田さん所からJ-OS for CLIE をダウンロードしてきて、インストールする。

それと、当初の目的のLePlanを入れてみる。問題なく動作した。まずは最低限の希望はかなったので、日本語化を徐々に進めていく予定。

最近久しくリンクのお願いなんてメールを頂いていなかったので、久しぶりにちょっとうれしかったです(w。

基本的に、CLIE Parkはリンク&TrackBack OKのサイトとして、昔からやっていますので、ご自由にどうぞ>ALL

こちらからリンクを貼る事もありますがデザインの都合で整理することも多々ありますのでその点はご承知おきください。

ということで、かけだしモバイルのトンボさんの所にリンクを貼って見ました。

やっときました(喜)。
念願のものが…。
さてCELと書かれているE1というTH55はなんでしょう…?

クリエ活用術 第8回 『「クリエ」のシステム拡張を極める!』

が公開されました。

概要:
過去7回の活用術で、「クリエ」の基本的な使い方や簡単なトラブルは、マスターできましたか?さて、今回は、自分の好みにあわせたクリエのカスタマイズを行っていくことにしましょう。システムのカスタマイズでイメージが変わるものにフォントと、カラーテーマがあります。これらが少し変わるだけでも、ご自分の「クリエ」に愛着がわいてくるかもしれませんよ。またこれ以外にも、自分が使いやすいようにハードボタンを設定したり、ちょっとした拡張機能のソフトウェアなどを導入することで、自分だけの使いやすい「クリエ」のできあがりです。「クリエ」に代表される Palm OS 搭載 PDA は、このカスタマイズ自体の楽しさも含めてその魅力となっているとも言われます。カスタマイズに終わりはなく、自分が納得できたときが本当の自分だけの「クリエ」の完成とも言えるのではないでしょうか。

アジェンダ
1.カラーテーマを変えよう
2.フォントを変える 「リムフォント for クリエ」
3.ハードボタンをカスタマイズ! FlexButton
4.ジョグとキーボードのカスタマイズ! KeyQuick
5.文字を選択した後さまざまな機能を簡単に呼び出す TextMenu
6.ネットワーク接続を簡単に接続/切断する HotSwitch
7.最後に

となっています。
最近寂しい感じのするPalmコミュニティですが、もう一度自分が楽しかったときのことを思い出してみてください。
たった1個のカスタマイズでも、思ったとおりに出来たときは嬉しいものです。

今日発売なんだけど…。
ヨドバシとかに朝から並んでいたら、当日売りで買えたりしないかなぁ…。

ところで…、こんなもののモニターに当たってしまったようです(喜)。

単純に抽選だったのだろうけど…くじ運がないですねぇ…。>くじを引いた方

くじ運がないのは私ではなく…、選んだ方ね(笑)。
まぁ、CLIEParkを見てくださっていた方は知っていると思いますけど、駄目なものはトコトン駄目!っていいますからねぇ(笑)<自分

よければ、もちろんほめますけどね。

ということで、モニタ品が届いたら、ここもカテゴリが増える事になりそうです(^^;。

やっぱりメインがTH55だと、GU-BT1の出番がありません。
MSB1とつながるからといって、NXも同時に持ち歩く気にもなりませんし…。かといって、今更32MBのメインメモリから元に戻れるとは思えないし。

かといって、UX50は自分の使い方にはあわないですしねぇ…。

うーむ。困ったなぁ。ちなみにTungsten|TではLeplanは動かないのでCLIE以外の機種という選択肢もないですし…。
やっぱりNotePCを持ち歩くしかないかな?

Let's Note ってBluetooth内蔵されていないんですよねぇ…。

持ち歩いているものの優先順位
1.財布(中身が入っているかは別として(笑))
2.タバコ(笑)
3.携帯 A5504T
4.CLIE TH55
5.BT400G3(ヘッドセット)
5以降…
 GU-BT1、NotePC、USB BTアダプタなどなど…。

ということで、決して優先順位の高くないGPSのために、優先順位の高いCLIEを変更するってのは、ちょっと違う気がするのです。
もし、NotePCをLet'sNoteに変えたら、CLIEと入れ替わったり…しないだろうしなぁ…。
BT内蔵してたらわからないですけどねぇ。

うーん、これを見る限り、やっぱりUX50あたりに手を出すべきなんだろうか…。

六本木で研修中。

今日はPocketTunesをいれてきて使って見ています。
確かに出来は良いし、大きなメモリーの場合にプレイリストを持てるのはよさげ。

ただ、128MBでアルバム1、2枚ならばそれほど恩恵に預かれず…。

カラオケの練習ってことで(笑)、最近AudioPlayerをまた使い出しました。
本体メモリが32MB使えるTH55だと、128MBのメモリースティックを全部音楽ファイルでつぶしても、あまり影響がないのは嬉しいですね。

mp3ならば、Proもつかえますが、コストパフォーマンス的には256MB程度が一番気楽に買えそうなんですよね。

128MBから256MBに変えても、それほど嬉しくはないので(笑)、アルバム1−2枚くらいを128MBに入れて聞いていれば、そこそこ満足できています。

ちなみに、PC側は、iTunes for Windowsです。簡単なので(笑)。
…。ただ…。iPod miniがほしくなりますねぇ(笑)。

GU-BT1 + ノートPC + A5504T + プロアトラスW3
の組み合わせで、コードを繋げずに、BluetoothでGPS+ネットワーク検索サービスまで、車で出来ちゃってます(^^;。

すごい快適かも…。

2010年7月

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